格安スマホのTommyはmineoに対応しているのか。

mineoでTommyを使うことができるか確認しましょう。

Wiko製のTommyは15000円以下で買えるということで現在人気のあるスマホです。

ただし、格安SIMのmineoで使えるのかは契約前にきちんとチェックする必要があります。

でも、安心してください、ちゃんとチェックする方法ありますので。

Tommyはmineoに対応しているのか。

それでは、Tommyがmineoで使えるかどうかの確認ですが、公式サイトをチェックするのが一番ですよね。

公式サイト

公式サイト見ておいてよかったですよね。

Tommyについての詳細(スペック)

TommyはWiko製のスマホです。

SIM フリーがキャリアで2017/2/25発売、出荷時OSはAndroid 6.0となっています。

画面のサイズは5.0インチになっていて、外部メモリとして使えるのはmicroSDXCとなっています。

Tommyをmineoで契約する際の注意点

Tommyをmineoで使う場合に限る話ではないですが、注意点としては、SIMcardのサイズですね。

通常サイズのSIMから、マイクロ、ナノというのがあるので、選択を間違えないようにしましょう。

まぁ、小さい方のサイズであれば、大きいサイズにもアダプターを使えば対応できますが、間違えて大きい側にしてしまうと小さくはできませんので、注意が必要です。

サイズ変更には手数料がかかります。

公式サイトでちゃんと案内されてるので、しっかりとチェックしてみてくださいね。

mineoの評判を口コミで確認

対応状況は確認することができましたが、mineoに切り替えて良いのか心配ですね。

切り替えてみたところ全然つながらない、というのはまいりますからね。

mineoの評判や口コミはこのサイトで紹介していますので、不安に感じたら見てみると良いと思います。

mineo口コミはこちらから

さらにmineoの良くある質問もありますよ。

よくある質問

公式サイトを含めチェックしてみてください。

Tommyについての参考情報

Wikoは2011年にフランス・マルセイユで設立されたスマートフォンを中心としたモバイル端末のベンチャー企業。

720×1280のHD表示に対応した約5.0インチのIPS液晶を備え、価格を14,800円(税別)に抑えた、カジュアルさが特徴で、若年層ユーザーをターゲットとして想定した製品。

4G LTEに対応し、オンセル技術採用の5インチHD、IPSの大画面で、マルチメディアが高速で楽しめます。さらに、TOMMYにはデュアルマイクが搭載されているので、高音質で通話ができます。

ポップな6色。トゥルー・ブラック、フラッシー・レッド、クール・グレイ、ブリーン(青緑)、サン・イエローそしてホットピンク。バックカバーの仕上げには、柔らかなソフトタッチと上品な皮仕様の2種類。

IPS液晶とオンセル技術が採用された5インチHDスクリーンで、動画、ゲーム、ストリーミングと快適に楽しめます。

8メガピクセルのカメラで、ホワイトバランスや露出を調節することもできます。

また、フロントカメラはディスプレイフラッシュ付き5メガピクセルなので、画面が明るくなり、顔を照らしてくれるので、どんな光や状況の下でもセルフィ―OKです。

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